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還暦をむかえた同世代の悩みや後悔は? リスクに備えつつもお金は残そう

 

皆様、毎日暑いですね〜

お元気で過ごしていますか?

 

毎日のニュースは、オリンピックとコロナウィルス感染の話題ばかり…

日本のメダルラッシュを喜びながら、コロナ感染者増加による医療崩壊を心配する毎日です。

 

還暦を迎えた同世代の悩み

 

 

私事で恐縮ですが、来年で還暦です。

いつまでも若いと思っていましたが、確実に記憶力の衰えを感じます。

 

そして最近、高校の同級生と小さな同窓会をひらくのですが・・・

いつも集まるメンバーは同世代なので、ほぼ皆が身体のどこかに病を抱えていますね。(笑)

 

そして子供達の成長を見届けた今の悩みは、目前に迫る老後の生活だったりします!

親の介護だったり、資産の相続だったり・・・

その悩みには常に、お金の話がつきまとうのです。

 

計画的にお金を貯めてきた友達もいれば、私のようにその日暮らしで過ごしてきた人もいます。

その差が今になって、大きくなってきたように思います。

 

「老後」は生きている限り誰にでも訪れる、避けては通れないリスクです。

そのリスクにどう備えていくのか、必ず皆さんが直面する問題となります。

 

老後を直前に迎えて後悔していること

 

 

少し前ですが、老後2,000万円問題というのが大きく取り上げられました。

年金が減少していく中、預貯金で1人あたり2,000万円の預貯金が必要になるという予測です。

 

そうは言っても、20代の若者にとっては40年以上も先の話。

考えてみたところで、想像すらつかない未来のことです。

 

それよりも今の生活が優先で、とても「将来のために貯金していこう」なんて考えが及ばないというのが現実でしょう。

日々暮らしていく中で仕事・恋愛・結婚・出産など、お金が動くことはたくさんあります。

 

色々な若者の声を聞く中で、1番多かったのが「この先どうなるかわからない」という言葉です。

これはその通りで、私も「この先どうなるかわからない」と思って過ごしてきました。

 

そんな私が今、老後を直前に迎えて思うことは「若い時からちゃんと蓄えておくべきだった」です!

それは経済的なことはもちろん、知識や仕事、人間関係などもですね。

 

リスクに備えながらもお金を残す

 

 

私は保険をご提案する中で、長い人生の中で起こりうる全てのリスクを保障できるようにとお話をします。

たとえば病気や介護、死亡や交通事故などです。

そして、この老後の経済的リスクも合わせてお話するようにしています。

 

月々の収入の中で保険に加入し、リスクに備えていくことは大切です。

しかし、今の生活を彩りのあるものにすることも同じように大切でしょう。

 

いかに限られた保険料の中で、リスクに備えながらお金も残していくか?

このことを、これからもお客様とともに考えていくことが私の仕事です。

 

この歳になって思うことは、刻々と変わる現状についていけなくなるということ。

いつまでも一線で働けることが望ましいですが、健康を脅かされたり体力がついていかなかったり…

努力だけでは、どうにもならないことが多くなります。

 

しかしながら、お客様のことを思う心はいつも一線でありたいと願い、皆様にハロー通信をお届けする毎日です(笑)

 

保険の相談なら

 

 

保険の相談なら、ぜひ私たち「ハロー保険」にご相談ください!!

 

私たちハロー保険はおかげさまで、7,000人ものお客さまを担当しています。

毎日何件もの契約業務や請求手続きを行っているので、経験豊富なスペシャリストがそろっているのです。

それぞれのお客さまの状況や要望をしっかりと聞いた上で、その人にとって最適な提案をしますよ。

 

また遠方にお住みでハロー保険に来れないという方には、下の記事をおすすめします!!

参考:保険相談窓口の選び方がわからない?比較サイト15つからおすすめを調べた

口コミ評判の高い全国規模の保険相談サービスを調べたので、ぜひ参考にしてください。